( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ 前から・・・・
( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ 前から見たかった映画に今週も観に行ってきました( ̄ー ̄)ニヤリッ
本日の映画は、GOEMON!いざムービックスに向かいチケットを買おうと映画名を・・・
GONINを一枚。
(゚∇゚ ;)エッ!? GOEMONですか?
~~~~~((((((ノ゚⊿゚)ノあぁ (/ω\) ハジカシー
無事にチケットを購入し映画鑑賞です。(゚m゚*)プッ
ストーリーの方は、天下の大泥棒・石川五右衛門。その五右衛門は、実は、忍び。本能寺・関ヶ原の戦い・・・・歴史に大きく関わって行くのであった・・・・
はいっ 内容は、あっさりこんな感じです。(゚m゚*)プッ って言うかこの映画は、このくらいで良いのです。いやぁ 紀里谷監督ほんとに新しい日本映画があとちょっとで幕開けのような気がしてきます。やっぱり日本映画に足りないのは、ずっと思っていたんだけど「表現力」だと思うんだよねぇ たとえば劇中で石川五右衛門役の江口洋介が霧隠才蔵役の大沢たかおの事をキックをしてその勢いで垂直に後ろに下がるシーンがあるんだけど。。。 現実では、絶対そんなことは、あり得ない。たぶん蹴りの勢いで上半身が裏に剃り倒れるだろう。 それをイメージでは、思い浮かぶであろうが表現する手法は、誰も出来ていなかった。なぜアニメ・マンガの世界では、自由に発想出来ているのにいざ映画になると馬鹿らしいと思うのか現実的では、無いと思うのか一切映像化出来ない。マンガ・ドラゴンボールで言うならかめはめ破や元気玉。現実では、あり得ない。ただ読む者は、引き込まれる。そこに夢があるからだ。この映画には、賛否両論あるようだけど映画なんだから常識・現実を無視して楽しんで観れば良いんじゃないかなぁ 紀里谷監督のあの風体から思いつかない男臭さも映画の中からヒシヒシと伝わってくるしね。それと主演陣が超豪華!佐多真由美、ガレッジセールのゴリ、広末涼子、鶴田真由、佐藤江梨子、戸田絵梨佳・・・ その他、エトセトラ。( ´゚д゚`)エー こんな有名人がちょい役なの。もったいねぇ ただちょっと広末涼子は、ロング似合わないかも(-。-)ボソッ ショートの方が良いよねぇ フジテレビのスタッフ受けだけするような踊る大捜査線のスピンオフ作品・ナースのお仕事及び続編・・・ こんなクソくだらない映画を観るよりは、監督の男臭さが伝わってきて尚かつ表現力も兼ねそったこんな映画が沢山日本映画でも出てきてくれると良いなぁ
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